京都大学環境衛生工学研究会第42回シンポジウム

平山研究室の市岡宗詢君(M2),宮内隼君(M2),玉井丈太郎君(M1)の3名が,2020年7月30日,京都大学環境衛生工学研究会第42回シンポジウム(オンライン開催)で,口頭発表を行いました。

  1. 市岡宗詢,平山修久:セルオートマトン法を用いた地震時における応急給水モデルの構築
  2. 宮内隼,平山修久:災害廃棄物収集運搬モデルを用いた収集運搬効率の向上に関する検討
  3. 玉井丈太郎,平山修久:地震発生時の工業用水道への被害による経済機会損失評価手法の構築

S. Ichioka, H. Miyauchi, and J. Tamai had the oral presentations in the 42nd symposium on Environ. & Sanitary Eng, Res. on 30th July, 2020.

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