第41回京都大学環境衛生工学研究会シンポジウム

亀田一平君,太田智大君,宮内隼君が,2019年7月26日,第41回京都大学環境衛生工学研究会シンポジウムにおいて,以下の3編の論文について口頭発表を行いました。

Ippei KAMEDA, Tomohiro OTA, Hayato MIYAUCHI, Doctoral graduate student and master course graduate students, had three oral presentations in the 41st Symposium on Environmental & Sanitary Engineering Research on 26th July, 2019.

亀田一平,平山修久:自治体における災害廃棄物対策の実効性評価手法に関する検討,環境衛生工学研究,33(3),京都市,12-17,2019年7月

太田智大,平山修久:ワークショップ手法を用いた災害廃棄物処理タイムラインの検討,環境衛生工学研究,33(3),京都市,25-27,2019年7月

宮内隼,太田智大,平山修久:セルオートマトン法を用いた災害廃棄物の収集運搬モデルの構築,環境衛生工学研究,33(3),京都市,28-30,2019年7月

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