第40回京都大学環境衛生工学研究会シンポジウム

第40回京都大学環境衛生工学研究会シンポジウムにおいて,亀田一平君,太田智大君,岡野泰己君の3名が口頭発表を行いました。

亀田一平「災害廃棄物対策における自治体職員の当事者意識に係る因子の抽出」

太田智大「仮置場の確保面積と収集運搬効率を考慮した災害廃棄物の処理フローモデルの構築」

岡野泰己「水道管の地震被害曲線の導出に関する検討」

In the 40th Symposium on Environmental & Sanitary Engineering Research, Ippei KAMEDA, Tomohiro OTA, and Taiki OKANO made three oral presentations.

Ippei KAMEDA : Factor analysis for ownership of municipal government operator in disaster waste management

Tomohiro OTA : Development of disaster debris disposal flow model with the capacity of temporary sites and the efficiency of collection and transportation

Taiki OKANO : Development of fragility curves for water pipe in earthquake disaster

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